iPhoneでサイトを閲覧している時の広告って
鬱陶しく感じませんか?

 

特にずっと追いかけてくる広告は
うっかり間違えてタップしてしまうことも多く
パッと広告サイトに飛んでしまうので不快です。
そんな鬱陶しい広告をブロック出来るアプリがあったら・・・
と探してみたら、ありました!しかも無料!!

 

「コンテンツブロッカー280」

 

アプリって何でもあるもんですね(^^)

コンテンツブロッカー280 / 無料の広告ブロック280blocker 価格:無料(※2016年4月時点)
ジャンル:ビジネス
感想:神アプリ!




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あっけないほど簡単に広告をブロック!

それでは早速「コンテンツブロッカー280」の
使い方を解説します。

インストール後この画面になります。
IMG_0603

 

ブロックするフィルターが選択できます。
今回は「広告をブロック」「検証中フィルタ」を
有効にしてみました。
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ここで注意が必要です!!
「コンテンツブロッカー280」自体の設定は
これだけなんですがこのままでは作動しません。

 

実は、iPhone側で設定が必要なんです。
iPhoneの「設定」をタップ。
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「Safari」をタップし、
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「コンテンツブロッカー」をタップ。
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「280blocker」を有効にします。
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これで広告がブロックされます(^^)v

広告がブロックされるのは「Safari」のみ

「コンテンツブロッカー280」で広告をブロック
出来るのは「Safari」で開いたサイトのみです。

 

どういうことかというと先程のiPhoneの設定にも
あったように、このアプリは「Safari」の中の
拡張機能なんです。

ですから、同じサイトでも別のブラウザ上では
広告をブロックできません。
他のアプリ内の広告も同様です。

 

広告をブロックすることは単純にスッキリする
以外にもメリットがあります。

 

それは広告が無くなることによって情報量が減り
動作が速くなるということです。

 

鬱陶しい広告が消え、さらにサクサク動くようになるのですから
非常にありがたいアプリです。